当事務所は、「優れた弁護士とは、『良好な人間関係』に加え、『公平性、正義、誠実さ』、『専門的能力と品質』、そして『専門的な分業とチームワーク』を備えていなければならない」と考えています。さらに、当事務所は、クライアントとの対話において、忍耐強く謙虚な姿勢を貫くことで、クライアントから高い評価と信頼を得ています。
パートナー弁護士
學歷
- アメリカ・ワシントン大学法学修士(LL.M.)
- 日本東京大学法学政治学研究科博士課程修了(Ph.D. Candidate)
- 日本東京大学法学修士(LL.M.)
- 国立台湾大学法学部法学士(LL.B.)
- 中華民国司法試験合格
- 中華民国弁理士
經歷
- 長栄大学准教授
- 立徳管理学院助理教授
- 台北市政府法規委員会スペシャリスト
- 法務部法律事務司スペシャリスト
- 司法院大法官書記処スペシャリスト
- 台湾国際特許法律事務所弁護士
- 立言法律事務所弁護士
- 台北弁護士会会員
- アジア弁理士協会(APAA)会員
- 中華保護知的財産権協会理事
- 国際婦女法学会中華民国分会会員
- 中華民国消費者文教基金会義務弁護士
- 台南市女性権益促進会理事
- 台湾台南地方裁判所家庭暴力事件服務処主任
著作
- 表現の自由に関する研究―日米の比較(修士論文)
- 司法審査制度に関する研究―台米の比較(修士論文)
- 司法審査制度―日本がアメリカの制度を継受する軌道
- 婦人政策と福祉立法―台米英徳日の制度に関する研究(共著)
- 日本事業者の男女雇用機会均等法への対応
- 日本の個人情報保護制度
- 日本の労働基準法に関する判例の紹介
- 電子取引における消費者保護の問題について
- オンラインで訴訟外紛争解決規制について
- オンラインADRについてインターネットとIPの保護について
- インターネットと個人情報の保護について
- ビジネス方法とパテント
- 中古ゲームソフトの販売に関する問題
- P2P方式でのMP3音楽ファイル交換と著作権の侵害
- ドメイン名に関する紛争への解決方法など
法律專長